【感度が落ちない包茎手術】包茎手術後も気持ちいいセックスとオナニーをしたい人へ

包茎手術ナースのゆみなー★です。

 

「包茎手術で感度が落ちるのが心配」

 

「包茎手術後も気持ちよくオナニーしたい!」

 

そんなあなたにお勧めの記事です。

 

 

包茎手術で感度を落としたくないなら

最初に結論から。

 

包茎も治したいけど、セックスやオナニーで感度が下がるのが困る!

 

というなら「症例数の多いクリニックを選ぶ」ことです。

 

 

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包茎手術後に感度が落ちる原因

包茎手術後に、「感度が悪くなった!」という人はどれくらいいるのでしょう。

 

消費者センターの資料によれば、包茎手術後の不満のうち感度に関するものは全74件中4件でした(感覚の違和感)。

 

ゆみなーも看護師として手術後の訴えを聞いていますが、直後に訴える人もいますがそのうち慣れることが多いように思います。

 

感度が下がる原因①露茎したことによる刺激の慣れ

もうこれは包茎手術を受ける人の宿命なんじゃないかと思います。

包茎手術を受けることでペニスがズルムケさんになると、これまでとちがい常時亀頭が刺激にさらされることになります。

そうすること包茎時代と違って常に亀頭がパンツに触れて刺激されることで、刺激に鈍感になります。

はっきりいってこれは感度が下がったというより、「包茎による早漏が治った」といえるような気がします。

 

感度が下がる原因②傷が痛い、つっぱる

包茎手術後に「感度が下がった」「オナニーでイケなくなった」という人は、手術後の傷が原因のことがあります。

 

傷が痛いために、オナニーで思いっきりこすれない、突っ張り感があって完全に勃起できずに中折れしちゃう・・

 

これは失敗ではなく正常です。傷が治って皮膚が柔らかくなると違和感はなくなります。

 

感度が下がる原因③傷周りの感覚が鈍くなる

皮膚表面の感覚神経が切れるので、傷周りの感覚は鈍くなるのが普通です。

 

正座の後に足がしびれるような感じで、触っても自分の足じゃないような感じになるのです。

 

亀頭直下埋没法で亀頭のすぐ下に傷がある場合、性感が以前より鈍って感じることがあります。

 

 

感度が下がる原因④勃起不全

通常の包茎手術だけではまず起こりませんが、増大手術を一緒に行うとまれに勃起不全になることがあるようです。

 

無理な増大をさせると、勃起しても柔らかく芯のない状態になってしまい射精までたどり着かないことがあります。

 

感度が下がる原因⑤包皮小体の切除

 

 

感度が落ちない包茎手術を考えるうえで大事なのが「包皮小体」の存在。

 

包皮小体とは「裏スジ」のこと。

 

亀頭直下埋没法ではこの部分を切り取ってしまうことがあるので感度が落ちたと感じる人もいるようです。

 

裏スジを切る?切らない?

裏スジと性感帯

医学的には、裏スジは性感帯と関係ないとされていますが私が見た限りはそうではありません。

性感って思い込みでありこれまでの学習の結果です。

医学的には問題ないとしても、もしもあなたが裏スジが超絶性感帯だと感じているならここを切るのはやめた方がいいです。

 

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まとめ

まとめです。

 

・感度を絶対に守りたいなら環状切開法一択

・ABCクリニックがおすすめ

 

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